1904年に最初に特許を受けて以来、今日でも同じ材料で生産し、このキーの発明者である Horace G. Martin が愛用したものと同じように再現されています。 
古き良き時代を彷彿とさせるアンティークな装いになっています。 
スムースな動きと正確な調整を得ることができます。
プレゼンテーションは、クロームメッキ台に、金メッキされたプレートを
上面に貼り付けています。
ヴィブロフレックス 100周年記念 オリジナルは、台座全体に
漆塗りをして、金色の格子がオリエンタルな雰囲気を醸し出して
います。(写真は:100周年記念タイプ)
スタンダード・タイプ は、台座に黒色のつや消しブラック塗装となっています。

アイアンビックは伝統的な装いを残しながら2レバーのモダン・キーヤーとして設計しました。
コード速度はダブル・レバー・オペレーションで5ワードから腕次第では50ワード+速度が得られます。 
ダブル・レバーなので自動ドット/ダッシュ通信が容易に行なうことができます。
デラックスは、台座はクロームメッキされています。
(写真はアイアンビック・デラックス)
スタンダード・タイプ は、台座に黒色のつや消しブラック塗装となっています。

今もっとも人気のあるキーヤー
わずか6.35×7.62cmと小さいベースのアイアンビック・モデルはどんなQRPにも、ホームステーションにもぴったりのキーです。 
バネを使用せず、マグネットタイプになっています。
使い心地の良い逸品です。
コードウオーリア・ジュニアのベースはつや消しブラックに塗装され、透明のパドルを使用しています。 (写真はコードウオーリアJr.)
クロムウオーリアは台座をつや消しクロームメッキしております。
ライトウオーリアがアルミで作られており、軽く美しく仕上がっています。

バイブロキューブは、コードウオーリア と同じ形状の台座を6ポンド
(約2.8Kg)の鉄の塊としました。
どっしりとして重いので、キーイングの時に台座がぶれません。
パドルは、特性の赤色大型パドルを使用しています。
デラックスタイプは、台座を輝くクロームメッキ仕上げをしています。
(写真はデラックスタイプ)
スタンダード・タイプは、台座に黒色のつや消しブラック塗装となっています。


硬く、重たいスチールのベースはストレート・キーをしっかりと台に固定します。
ステンレス製のバネによって、テンションをうまく制御します。 そのスムースな操作性と重量のあるベースによってオペレータは切れの良いコードを送ることができます。
スタンダード・タイプは、台座に黒色のつや消しブラック塗装となっています。(写真はスタンダードスタイプ)

ボーダー
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